2010年のミュージックシーン 速報
・年間シングルランキングのトップ10をすべてAKB48と嵐の2組だけで占めている
・相変わらずジャニーズ勢が好調である
・坂本冬美「また君に恋してる」がロングヒット
▼アーティスト別にトップ20をつくるとこうなります。
1位 AKB48
「Beginner」 「ヘビーローテーション」 「ポニーテールとシュシュ」 「チャンスの順番」 「桜の栞」
2位 嵐
「Troublemaker」 「Monster」 「果てない空」 「Love Rainbow」 「Dear Snow」 「To be free」
3位 KAT-TUN
「Love yourself ?君が嫌いな君が好き?」 「Going!」 「CHANGE UR WORLD」
4位 SMAP
「This is love」
5位 坂本冬美
「また君に恋してる/アジアの海賊」
6位 関ジャニ∞
「LIFE?目の前の向こうへ?」 「Wonderful World!!」 「GIFT ?緑?」 「GIFT ?白?」 「GIFT ?赤?」
7位 東方神起
「BREAK OUT!」 「時ヲ止メテ」
8位 福山雅治
「はつ恋」 「蛍/少年」
9位 Hey! Say! JUMP
「瞳のスクリーン」
10位 EXILE
「I Wish For You」 「もっと強く」
11位 氷川きよし 「三味線旅がらす」 「虹色のバイヨン」
12位 NEWS 「さくらガール」 「Fighting Man」
13位 XIAH junsu 「XIAH」
14位 山下智久 「One in a million」
15位 怪物くん(怪物太郎) 「ユカイツーカイ怪物くん」
16位 KinKi Kids 「Family ?ひとつになること」
17位 いきものがかり 「ありがとう」
18位 はんにゃ, フルーツポンチ 「Onaraはずかしくないよ/ピラメキたいそう」
19位 BUMP OF CHICKEN 「HAPPY」37位 BUMP OF CHICKEN:「魔法の料理 ?君から君へ?」
20位 Lia/多田葵:「My Soul, Your Beats!/Brave Song」
アイドル勢が上位を占めているという状況は音楽ビジネス不振の中、固定ファンが熱心に買っているということが
現れていると思います。
・年間シングルランキングのトップ10をすべてAKB48と嵐の2組だけで占めている
・相変わらずジャニーズ勢が好調である
・坂本冬美「また君に恋してる」がロングヒット
▼アーティスト別にトップ20をつくるとこうなります。
1位 AKB48
「Beginner」 「ヘビーローテーション」 「ポニーテールとシュシュ」 「チャンスの順番」 「桜の栞」
2位 嵐
「Troublemaker」 「Monster」 「果てない空」 「Love Rainbow」 「Dear Snow」 「To be free」
3位 KAT-TUN
「Love yourself ?君が嫌いな君が好き?」 「Going!」 「CHANGE UR WORLD」
4位 SMAP
「This is love」
5位 坂本冬美
「また君に恋してる/アジアの海賊」
6位 関ジャニ∞
「LIFE?目の前の向こうへ?」 「Wonderful World!!」 「GIFT ?緑?」 「GIFT ?白?」 「GIFT ?赤?」
7位 東方神起
「BREAK OUT!」 「時ヲ止メテ」
8位 福山雅治
「はつ恋」 「蛍/少年」
9位 Hey! Say! JUMP
「瞳のスクリーン」
10位 EXILE
「I Wish For You」 「もっと強く」
11位 氷川きよし 「三味線旅がらす」 「虹色のバイヨン」
12位 NEWS 「さくらガール」 「Fighting Man」
13位 XIAH junsu 「XIAH」
14位 山下智久 「One in a million」
15位 怪物くん(怪物太郎) 「ユカイツーカイ怪物くん」
16位 KinKi Kids 「Family ?ひとつになること」
17位 いきものがかり 「ありがとう」
18位 はんにゃ, フルーツポンチ 「Onaraはずかしくないよ/ピラメキたいそう」
19位 BUMP OF CHICKEN 「HAPPY」37位 BUMP OF CHICKEN:「魔法の料理 ?君から君へ?」
20位 Lia/多田葵:「My Soul, Your Beats!/Brave Song」
アイドル勢が上位を占めているという状況は音楽ビジネス不振の中、固定ファンが熱心に買っているということが
現れていると思います。
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